接触冷感7361シリーズ
商品開発部 小倉屋 開発担当
ナイロンを使わずポリエステル100%で実現!工場と挑んだ「適度に持続するひんやり感」と編み方の極意
夏のワークウェアに不可欠となった「接触冷感」機能。一般的にはナイロン素材が使われることが多い中、小倉屋の『7361シリーズ』はポリエステル100%での接触冷感実現に挑戦しました。編み方を極限まで突き詰め、幾重もの試作を経てたどり着いた「冷たすぎず、からだに優しい絶妙な涼しさ」。現場で働く人の健康と快適性を第一に考えた開発舞台裏をお届けします。